現在、私に対して行われている名誉棄損行為について

今年に入ってから記事の更新が滞っており、久しぶりの投稿がごく個人的な内容となってしまいお恥ずかしい限りです。

社会問題解決を願い情報発信をしていると、その社会問題の存在の恩恵を受けている方々にとっては不都合な存在となるので、ある程度の嫌がらせは覚悟しなければならないですが、真実とは異なる明文を公然と流布され続け、著しく社会的評価の低下を招いていると判断したものについて、毀損されている名誉を回復すべく真実を表明致します。


該当となるのは、共同養育支援法全国連絡会会員親子の面会交流を実現するネットワーク(親子ネット)会員のS氏のTwitterアカウント:Woody Malden(MIA)

@camel851050によりインターネット上に公開されている書き込みです。


共同親権ニュースから私の記事が配信されたものを引用し、そのツリーでの書き込みを行うことにより、書き込み内容が私個人に対するものと同定できる状態で下記の内容が書き込まれています。

「久しぶりに #電波ゆんゆん って言葉を思い出した。
民事執行法改正案の採決が共同養育支援法案の上程(委員会付託)に化ける #吉田証言 もビックリのスゲー信頼できる情報提供者「達」w
なるほど、こうやって発行団体の信用を貶めていって内部分裂を誘うわけか。」

https://twitter.com/camel851050/status/1157295760280391680

私がニュース発行団体の信用を貶めることにより内部分裂を誘ったという事実はありません。

該当記事は、最終条文案が議員連盟総会で承認され、上程予定のまま、いつまでも上程されることなく、予定が公表されることも無く、廃案や議連の解散発表も無く、何年も問題を温存し時間を空費している議員立法に対する記事ですが、結果としてその通りになるかどうかによらず公式発表無く放置され続ければ今後も上程予定についての情報が行き交う性質のものであり、S氏が摘示する配信団体の内部分裂を誘うことを目的としているものではありません。

また、配信団体関係者に確認したところ、この配信記事による内部分裂騒動など無いとの証言を得ています。

「まあ、既に荒らさたとこは除外かな?
運営委員になれなかったとこには怨みの怪デムパ攻撃、運営委員にしてくれたとこでは公式アカで暴走して解任騒動で内部分断の元凶になったし。私利追求って点で、かの有名な悪鬼よりよほどタチが悪い。」

https://twitter.com/camel851050/status/1158261926796775424

私が市民団体などの運営委員を希望し、それが叶わなかったという事実はありません。
当然にそれが叶わなかったから嫌がらせを行ったという事実はありません。
私が運営委員に関わった後に解任騒動が起きたという事実はありません。

共同親権運動ネットワーク(kネット)という団体の活動に敬意を表し活動を共にすることが多くありますが、2016年春に彼らが運営委員会をしていた近くで花見をしていた際に招かれたところから関わり、2017年12月にKネットのTwitterアカウントが衆議院選候補者アンケートに端を発し、共同養育支援議員連盟役員である自由民主党の大西英男衆議院議員の政策秘書 亀本正城氏のTwitter匿名アカウントに執拗に絡まれている状態から、kネットアカウントを救済し、亀本氏への対応を余儀なくされたことからkネットの運営に携わっていないことを宣言する必要が生じた経緯です。

当然に、引き受けに際しても希望を叶えて貰ったものでも無く偶然のご縁であり、公に携わっていないと宣言するに至った経緯において解任騒ぎなど無く、S氏の摘示するような事実はありません。

「次に #電波ゆんゆん の相手方弁 森法律事務所攻撃用に団体名義(役職等の肩書)を狙われるのはどこだろうか?
出来立てで代表や理事がごっそり交代した団体や、そのお仲間の団体が狙われるかな?
気ぃつけんと解散に追い込まれるでぇ」

https://twitter.com/camel851050/status/1158258861859459072

「代表者氏名や規約が不明な任意団体も危ないでぇ。#電波ゆんゆん 本人や そのシンパが潜りこんでると、代表が戦意喪失したところを狙われる。
話題の新日本婦人の会も1962年設立後たった4年で分裂して共産党外部団体化したようやし。過激派やカルト宗教がサークル乗っ取るのもほぼ同じ手口やし。」

https://twitter.com/camel851050/status/1158266366664691713

私や私に近しい人物が、任意団体の乗っ取りを画策しているという事実はありません。
乗っ取って解散に追い込むことを画策しているという事実もありません。
私が過激派やカルト宗教がサークルを乗っ取る手口と同じ行動をしているという事実もありません。


毎日のように上記のような真実性も公共性も無い、単なる誹謗中傷による名誉棄損行為が増えております。そのような方は残念ながらS氏だけでは無く、他にも何人か居らっしゃいます。

彼ら彼女らに共通している属性があります。共同養育支援法全国連絡会とその主たる構成団体の親子ネットの会員、共同養育支援議員連盟議員の関係者であるということです。

私は、共同養育支援議員連盟は、連れ去り断絶社会の維持という実績しか未だ無いという評価をしており、上程予定の議員立法条文案についても、連れ去り容認に法的根拠を与え、DV防止法の悪用に更なるお墨付きを与え、洗脳虐待を動機づける内容であると評価しています。

この意見が不都合だから、情報から疎外させるだけでなく嫌がらせで言論弾圧をしているとしたら残念なことです。

他人の意見を嫌がらせで封じ込めるモラハラ気質の人達が進める立法活動とはどのような憶測を呼ぶか考えていただけたらと思います。

事実と異なる名誉棄損に繋がるインターネット上の書き込みは速やかに削除され、謝罪を表明していただけることを期待しています。

ネガティブキャンペーンに対するご説明

現在、単独親権強要制度の撤廃を求める署名の他に、子どもの連れ去り親子断絶の人権問題を解決させる為に、6つの署名キャンペーンを呼びかけております。自由に子どもを連れ去り、親子分離強要が出来る社会を維持したい方々からの嫌がらせは絶えませんが、同様に、共同養育支援法全国連絡会やその主たる構成団体である親子ネット会員など別居親団体員からの、ネガティブキャンペーンへの対応も強いられている状況です。私のキャンペーンに限らず、change.orgのアカウント名や居住エリアが、個人情報として悪用され、生活に危険が及ぶ事は考えづらい事です。ネット上で名誉棄損となる悪質な嫌がらせをしている方に、自制を求め「お会いする日が楽しみですね」とお伝えすることはあったかも知れませんが、それを理由に、一連の署名キャンペーンが危険視されるのは論理の飛躍と感じております。請願先に署名として提出する以外に、賛同者名と居住エリアの情報が利用されることは無いということを改めてご説明させていただきます。引き続き、ご友人・知人へ署名賛同の呼びかけを頂けますようお願い申し上げます。一日も早く不当に親子が分離強要される社会を変えるために様々な働きかけをしていきましょう。

Change.org

Taro's blog 報道されづらい真実

何故,こんな酷い社会問題が解決されずにいるのだろう?という問題が日本には溢れている。 司法がもし法と正義を守る機関では無かったら? 深刻な社会問題を票読みから見て見ぬふりする政治家ばかりだったら? 大手報道が取り上げをタブー視する人権問題があったら? 市民を言論弾圧するスラップ訴訟が横行していたら? 今,市民の勇気をもった情報発信が求められている。 発信者 小島 太郎